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めっき工房(メッキ工房) 簡易型(修理・補修):本格メッキキット(標準セット)。乾電池サービスキャンペーン中!MK-B98のレビューは!?
年齢不詳さん
旦那に頼まれて購入しました(^-^) 旦那は使って見て、説明が解りずらい図が書いてあったりで期待していた物では無かったと言っていました(^^;
40代 男性さん
管楽器の錆び補修で購入しましたが、イエローゴールドの上にメッキしたところ、同じ色合がでず、光沢もなくなってしまいました。24金なのでしょうがないと思いますが高い買い物でしたので、残念です。
年齢不詳さん
古い時計の修復に使いました。やはり下地の処理がポイントですね。
年齢不詳さん
ギベオン隕石のリングに使いたく購入しました。 裏面にサビが出やすく、メッキ業者に頼もうと思い電話していたのですが・・・「できない」と断られていたので・・・ ・ まず、金属磨きの工程ですが、もともとのメッキがはげないか心配していましたが、問題なかったです。 なので目に見えないサビも取るつもりで丁寧にやりました。 ・ あとロジウムメッキ(別売り)の作業では40度まで暖めながらやった方がいいとあったので、陶器の小皿を熱湯の入った鍋に熱湯が入らないように浅く浮かべて、小皿に指輪を入れてそこで暖めながら作業しました。 ・ 結果 上手くいったと思います。 まだ一日目ですが、サビも発生していないです(メッキする前は1日で目に見えてサビが・・・)。 少し時間を置いて2度3度メッキを塗り重ねてみようと思ってます。 ・ ★4個なのは・・・やはり値段が・・・(汗) ・ ・ 追伸 数日経ちました。 やっぱりサビましたw ギベオンのサビは防ぎようないのか・・・
50代 男性さん
手軽に本格的なメッキ処理が出来る・・・最高です。 使い勝手も良く、簡単な使い勝手で本格的なメッキ処理が出来て便利です。
20代 男性さん
今回、初めて利用しましたが簡単にメッキができました。
40代 男性さん
これなら、自分でも使える!とても丁寧でわかりやすい説明書で、注意点もしっかりかいてあり、安心して使用できます。コーヒー飲みながら、しっかり、使い方を頭に入れて作業します。
年齢不詳さん
趣味で製作しているエアガンのリボルバーに使用する、カートリッジが真鍮の一体成形物なので、何とか弾頭部分だけを銅メッキしたくて購入しました。 説明書に従がって作業したところ、全部で6発のカートリッジをメッキするのに、たった30分ほどでいとも簡単に出来てしまいました。 とてもお勧めの商品です。
50代 男性さん
真鍮のパーツに簡単にニッケルメッキができました。相当古い米国製鉄道模型の車輪とロッドをメッキしました。600番のペーパーで磨きましたが、仕上がり少々艶が抑えられた、鉄っぽい色で良い感じです。
40代 男性さん
持っているネクタイピンをすべてメッキしました。不安が先に立ち,試行するまで時間がかかってしまいましたが,やってみたら意外と簡単。あっという間にきれいにできちゃいました。もっといろんな物をメッキしたいと思う今日この頃です。
40代 女性さん
めっきが家でお手軽にできる! めっきしたい部分はこれでもか!というぐらいピカピカに磨いておく事が 綺麗にめっきするコツ。 これを怠ると…黒ずんでくすんだめっきしかできません。 ピカピカに磨いておくと、ツルピカきれーいなめっきが出来ます! 銅とかニッケルは要らないけど、ロジウムと24金のめっきセットがあれば良かったのになーと思います。
50代 男性さん
メッキの手順としは、とても扱い易いです。ただ、簡易メッキなので、メッキ層は薄いようです。メッキする部分を事前にしっかり研くことが秘訣ですね。
50代 男性さん
気が付いたことを書いてみます。自分で用意するものは脱脂綿又はキッチンペーパー、古新聞、パレット、対象物を水洗いするのに使う使い捨てコップ3つ、家にないものはすべて百均で購入できます。めっき作業は古新聞の上に敷いたキッチンペーパーの上で行います。古新聞の上に直接対象物を置いてやると、印刷インクの油が対象物に付着しますので避けた方がいいでしょう。液体をパレットに注ぐときにチューブに穴を開けても液体は出ません。中フタを外してください。これはマニュアルに記載されていましたが、よく読まずにやると私のように失敗します(w)。パレットに注ぐ各種液体は少量で十分です。また凹凸のある対象物でも、表面をきちんと磨けばめっきは付着します。付属のピンセットは対象物をはさむような使い方をしなくても、対象物に接しているだけで通電しますから力も要りません。成功のコツはマニュアルに記載されている通り、表面処理を根気良くきちんとすることです。
年齢不詳さん
一度使ってみれば2回目からは説明書は見なくてもメッキはできるほど 簡単にできます。
年齢不詳さん
金管楽器(トロンボーン)を趣味で演奏しています。 手の触れる部分の、使用によるラッカー剥げなどは誰でも経験していますよね。自分の楽器もかなり傷んできたので、補修用にと購入しました。 結果は「まずまず綺麗に出来ました。大変おもしろいです!」でした。 使い方は簡単です。マニュアルに沿っていけば誰にでもできます。 ただ、きれいに仕上げるにはコツと経験と努力が必要だと感じました。 まず、下地処理が出来上がりのクオリティを決定します。 95%下地磨きに精を出し、めっき作業は5%といった感じでしょうか。とにかくムラ無く、鏡のように磨くことです。 次にめっきです。 ニッケルめっきと金めっきを試してみました。 しっかりめっきが乗るようにと必要以上に筆を動かしたようです。少し色ムラが出てしまいました。 でも銀色・金色がきれいに出て、お〜!っていう感じです。 はじめての作業で70点の出来というところでしたが、次に行うときはもう少し綺麗に仕上げられそうです。 耐久性はこれからなので未知数です。 長くなってすみません。 ちまちました作業(下地作り)が苦にならない人にはお勧めです。 【追記】 昨日、マウスピースに金めっきしてみました。 銀めっきされている物(ほとんどのマウスピースはこのタイプです)の、リムの部分です。 はじめから金めっきされた製品に比べやや色は薄いのですが、とてもいい感じにめっきがかかりました。(カップの内側は筆先の加工をしないと届きません) 口当たりも、しっとりした金めっきの特徴がでました。とても満足です。 ☆5つに変更します。2011.02.04